新しいビジネスで古物商許可が必要なんだけど・・・

私って許可取れるの?
賃貸物件だと許可が下りないという話もあるし、不安ですよね。

書類収集、作成が大変そう
遠方の役所から取寄せが必要な書類もあり、自力ではとにかく時間がかかります。

業者に依頼すると高いよね
行政書士の代行費用の平均は、53,585円もするそうです。
※令和2年度報酬額統計
そのお悩み、私たちが解決できます。
私たちが選ばれる5つの理由
Point1
スマホ+郵送で完結
お申込みフォームに必要事項を入力し、委任状を郵送いただければ、完成した書類がお手元に届きます。
面倒な各役所での書類収集、書類作成はすべてこちらで代行します。
Point2
最短7日のスピード対応
弊所に委任状が届いてから、最短1週間程度で納品可能です。
Point3
安心の全額返金保証
万が一不許可の場合は、いただいた手数料を全額返金いたします。
また、ご希望の場合は無料で再申請が可能です。
Point4
特典をプレゼント
古物商許可を取得した後に必ず必要となる、古物商営業マニュアルと、古物台帳のフォーマットを無料でプレゼント。
許可取得後すぐに走り出せます。
Point5
私たちも同じ古物商ビジネスのプレーヤーです
わたしたちは、ただ単に古物商許可の取得を代行する業者ではなく、店舗・出張買取業の実績があり、また現在もebay輸出や国内物販で実績を出しているプレーヤーです。
古物商に関係する物販、リユース等のビジネスに関してもお気軽にご相談ください。
料金のご案内
書類作成フルサポート
- 必要書類の収集
- 管轄警察署との事前調整
- 申請書類一式の作成
- 古物台帳のExcelシート特典
- 古物商営業マニュアル特典
※警察署の窓口手数料が別途19000円発生します。
オプション料金
(東京・神奈川・埼玉・千葉限定※一部応相談)
許可証取得までの道のり

お申込みフォーム記入
お申込みフォームにて、申請に必要な情報を記入していただきます。
5分程度で完了します。

委任状、本人確認書類の郵送
こちらからご案内連絡と共に、委任状をデータでお送りします。
委任状にご捺印いただき、本人確認書類の写しと共に弊社までご郵送下さい。
(郵送費は弊社負担)

完成した書類の受取り
委任状や必要情報をもとに、こちらで警察署との調整、書類の収集を行い、申請書類一式を作成をします。
最短7日程度で、完成した申請書がお手元に届きます。

警察署へ提出
お客様ご自身で、管轄警察署に書類一式をご提出いただきます。
審査には約2か月程度かかります。
※警察署への申請書提出のサービスもご検討ください。

許可証の受取
審査が完了すると、警察署から連絡が入ります。
ご都合の良い日時に警察署へ許可証を受け取りに行きましょう。
※警察署への許可証受取のサービスもご検討ください。

古物ビジネス始動!
さあ、ここからが本番です。
古物ビジネスはチャンスに溢れていて、何より面白いです。
ご自身の強みを生かして、ガンガン稼いでいきましょう!
よくあるご質問
Q.遠方なのですが、サービスの利用は可能でしょうか?
こちらのサービスはWeb上および郵送で完結しますので、日本全国どこでもサービスの利用が可能です。
また、地域によっては警察署への申請書提出、許可証受領までトータルでサポート可能ですので、お気軽にご相談ください。
Q.賃貸マンションなのですが、事業用でないと許可が取れないのでしょうか?
賃貸マンションでも許可証取得可能です。
ただし、管轄警察署によって対応が異なり、賃貸契約書の写しや承諾書を求められるケースもあるので注意が必要です。
弊所では、申請前に管轄警察署との調整を行い、スムーズに申請が進むようサポートいたします。
Q.バーチャルオフィスでも大丈夫ですか?
古物商許可申請では、実在する営業所を構えることが前提となるので、バーチャルオフィスでは許可が下りません。
また、営業所の独立性も重視されるため、レンタルオフィス等の共同スペースで申請する場合、パーテーションで区切る、台帳を保管できる鍵付きキャビネットを用意するなど、対策を講じる必要があります。
Q.量販店から新品の商品を仕入れて転売するのは、古物商許可が必要ですか?
古物営業法は、盗品の売買の防止、速やかな発見を図るための法律です。
量販店から新品を購入して転売する場合、そこに盗品が紛れ込む余地がないので、古物商許可は必要ありません。
Q.海外で仕入れた中古品を国内で販売するのは、古物商許可が必要ですか?
海外で仕入れを行う場合、日本法が及びません。
したがって、古物商許可を取得する必要はありません。
Q.ジャンク品をヤフオクで仕入れて、修理して海外に輸出するのは古物商許可が必要ですか?
ジャンク品という「古物」をヤフオクで買い取っているため、古物商許可が必要となります。
運営者

明石隆生 Takao Akashi
東京都武蔵野市出身。
大学卒業後、2016年にTAKAO行政書士事務所開業。
物流を支える特殊車両通行許可申請をメイン業務とするほか、会社設立をはじめ古物商許可申請、創業融資サポート等を通じて、多くの中小企業を支援。
2023年に海外輸出をはじめとする物販・リユース事業を行う株式会社ブライトマンを設立、代表者就任。
現在はプレーヤーとして物販・リユース事業を行う傍ら、物販・リユース事業で売上UPを目指す個人や法人を、許認可申請から実務までサポートする事業を行っている。
神奈川県鎌倉市長谷2-11-12 Douze Kamakura103
土日祝・夜間応相談
※電話番号はWebサイト上で公開しておりません